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OpenOffice.org 1.1.5 を手に入れよう
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| OpenOffice.org1.1.5+セキュリティパッチ1以前および2.0.4以前にセキュリティホールが発見されました。ここでは、 OpenOffice.org1.1.xを対象にセキュリティアップデート方法を 解説します。 OpenOffice.orgの利用者は、セキュリティアップデートプログラムを適用するか、信頼できないファイルを開かないことをお薦めします。 |
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対象バージョン
- OpenOffice.org 1.1.5 + セキュリティパッチ1を適用済み
- Windows, Linux, Solaris x86/Sparc, Mac OS/X, FreeBSD
- セキュリティアップデート1を適用済みの場合も、セキュリティアップデート2を適用してください。
関連リンク
- 現象:セキュリティ報告
- OpenOffice.org 1.1.5 ダウンロード
- OpenOffice.org 1.1.5 セキュリティアップデート1
- アップデートプログラムアナウンス(英語)
- ニュース:ITmedia 「OpenOfficeに危険度「高」の脆弱性」
対策
OpenOffice.org1.1.5
- Windows版 - 配布しているファイルを手動で差し替えます。
- Linux版 - 配布しているファイルを手動で差し替えます。
- Solaris(x86/sparc) - 配布しているファイルを手動で差し替えます。
OpenOffice.org1.1.4以前のバージョン
- 1.1.5にバージョンアップしてから、セキュリティアッププログラム1と2を実行します。
ダウンロード
セキュリティアップデートプログラムを下記よりダウンロードしてください。- Windows セ キュリティアップデート自動実行プログラム[ダ ウンロード] **準備中**
- Windows セ キュリティアップト差し替えファイル [ダ ウンロード]
- Linux セ キュリティアップデート差し替えファイル [ダ ウンロード]
- Solaris x86 セ キュリティアップデート差し替えファイル [ダ ウンロード]
- Solaris Sparc セ キュリティアップデート差し替えファイル [ダ ウンロード]
差し替えファイル-MD5
- 82a035bc4580743003bd671b45c5a233 Win32Intel/svt645mi.dll
- 50a41ab5282d10b50f75411b99cbb7ee LinuxIntel/libsvt645li.so
- 62e4ec5a7c0715412fe89e37707cfdbc Solarisx86/libsvt645si.so
- e5f8c9cd945076a1792e9ad5f33ff499 SolarisSparc/libsvt645ss.so
アップデート手順
Windows版をアップデートするには(自動実行形式の場合)
- 必要なファイルをダウンロードする
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックすると、
- Security Updateウィザードに従って、作業を行う
クイックスタートを停止させてから、適用してください。
手動でアップデートするには
OpenOffice.org を使おう - 1.1.5 セキュリティ修正ファイル導入ガイド(Windows版)Linux版をアップデートするには
- 必要なファイルをダウンロードする
- (インストール先)\program ディレクトリで、差し替えファイルをバックアップする
- ダウンロードしたファイルをコピーする
このページの変更履歴
2005-01-06:新規作成制作者: catch
デザイン:小浦寛裕
デザイン:小浦寛裕
$Id: index.html,v 1.6 2004/05/31
06:58:02 tora
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